Mac生活の内容から少し逸脱しますが、番外編と言うことでお許しを。
まだ、始まったばかりのコーナーですが・・・
私は、以下の等式は成り立つと思う。
Mac好き = Apple好きAppleが持つ斬新なアイデアが、精錬され、スタイリッシュで、おしゃれなMacを作る。
そこに、惚れ込んだものは、もうWindowsのようなAppleのまねごとしかできないものには、興味がわかない。
同じように、日本の携帯電話 auにも言える。
ちなみに、私はauユーザーです。
いち早く、デザインを重視した携帯端末を発売し、また、音楽サービス(Lismo)を開始した。
新しい発想で斬新なアイデアという点では、Appleに共通する点がある。
マイクロソフトとAppleの関係とドコモとauの関係も似ているのでは!?
結局、ドコモもソフトバンクも、それに追随している形だ。
しかし、この間のニュースは悲しかった。
Appleスティーブが、ドコモへのiPhone提供の交渉に入ったことだ。なぜ、Appleスティーブは同じ境遇のauと組まない?
なぜ、au小野寺はAppleへアプローチしない?
小野寺さん、ぜひ、Appleとの交渉お願いします。
Appleファン、auファンとしては、切に願います。
一つ提案です!!つまらないものかもしれませんが、Appleにこんな提案どうでしょうか。
今の携帯は、実はMacOS対応のソフトがありません。
LismoをMacPCで体験しようとしても、できないのです。
Mac所有者は、いつも肩身の狭い思いをしております。
※もし私の勘違いでしたら、どなたかご指摘ください。
そこで、今後発表する機種は、全てMacOS対応とします。
そうすれば、MacPCの販売数の伸びが今ひとつなAppleにとって、多少朗報では!?
また、同じ境遇の企業がコラボすることで、相乗効果が得られるのでは!?
スティーブ、iPhoneの世界累計販売数1000万などと、数だけ追わないで、つねに新しいものを追うパイオニアであって欲しい。
最後にまとめると、
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